ながめくらしつ

MEGURO

PROFILE‐プロフィール‐

目黒陽介

1985年生まれ。ジャグラー。ながめくらしつ主宰。
14歳でジャグリングを始め、17歳より大道芸やフェスティバル、舞台やライブハウス等に出演。
ソロ、アコーディオン弾き・小春とのユニット「プラノワ」として活動。ボール、ディアボロ、リング等またはオリジナルの道具を使った音楽との融合性の高いジャグリングのパフォーマンスには定評がある。またジャグリング講師としての経験も多く、初心者から競技者、タレントまで幅広い対象に合わせた指導を行っている。

演出・振付家としての活動では、2008年より自身が中心となりジャグリング&音楽集団・ながめくらしつを結成し、ほぼ全公演の演出・構成を務める。また、外部活動としても(社)瀬戸内サーカスファクトリーが製作した、国内外のアーティストが多数出演する創作サーカス公演『100年サーカス(2012年)』、SETO ラ・ピスト『naimono(2015年)』の演出を手がけた。ミュージシャンとの即興パフォーマンスにも多数取り組むなど、ジャグリングと音楽を軸にしたさまざまな表現を模索している。


2013年10月よりエアリアルアーティスト・長谷川愛実とのユニット「うつしおみ」としても活動中。

REQUEST‐出演依頼‐

[演目] ボールジャグリング、バウンシングボール、ディアボロ、オリジナル道具、その他
[時間] 時間:10分~30分 程度 ※ある程度のスペースが必要ですが、ご相談ください。

HISTORY‐出演‐

大道芸ワールドカップ in静岡、三茶de大道芸、ひたち国際大道芸フェスティバル、高円寺びっくり大道芸フェスティバル、アートタウンつくば大道芸、 ヨコハマ大道芸、野毛大道芸フェスティバル、さいたま新都心大道芸フェスティバル、ヘブンアーティストin 渋谷・銀座・秋葉原・小笠原・TOKYO・丸の内、 新宿芸術天国、豊橋大道芸フェスティバル、北千住エキゾチックフェア、北の大地de大道芸、あつぎ国際大道芸、 大道芸フェスティバル in 遠刈田、高松大道芸、日テレART DAIDOGEI、幕張大道芸フェスティバル、ミッドタウン大道芸、 ソラマチ大道芸、富山アートサマーフェスティバル、六本木アークヒルズまつり、まつもと街なか大道芸、九州キャナルシティ ほか多数

AWARD‐受賞‐

OVERSEA‐海外‐

STAGE‐舞台‐